最近、youtubeで70年代、80年代のロックミュージックの動画を見つけ、楽しんでいます。懐かしさと同時に、これまで見たことのない動画のあったりします。
そのなかで、見ている動画が、ジャパン (Japan)!!
デヴィッド・シルヴィアンですよ。
初来日のときの写真集は、今でももっています。
ミュージック・ライフ誌だったかな。
派手な見た目とは裏腹に、イヌをかわいがるデヴィッドの写真もあります。
ほんとうは、動物好きなんですね。
犬好きに悪い人はいませんから。
「Gentlemen Take Polaroids(孤独な影)」と「Tin Drum(錻力の太鼓)」は、名曲ぞろいです。
ジャパンの動画は、今見ても、衝撃的ですね。
ちなみに、初期の動画は、今のデヴィッド・シルビアンからは、絶対に想像できない姿と歌声です。
バンクーバーオリンピックが、真っ最中です。
ということで、バンクーバーについて、ちょっと調べてみました。
イヌの散歩の後回しにしかねないので、あまりテレビは見ないようにしています。
でも、一度、いってみたいな。
地理的には、カナダのブリティッシュコロンビア州の南西部に位置しています。太平洋側ですね。イングリッシュベイの夕陽ブリティッシュコロンビア州の南西部、フレーザー川の河口に位置していて、ジョージア海峡を挟んでバンクーバー島と向かい合っているんです。
周辺のおよそ20あまりの自治体と併せて州の地方行政区としてのメトロバンクーバーを形成しているということで、周辺の地域とあわせると人口も200万を超える大都市です。
冬季オリンピックが行われるくらいだから、寒いのかと思いきや
バンクーバーは西岸海洋性気候に属しているので、夏は暑苦しくはなく、冬も緯度の割に寒くないそうです。
地図で見ると、かなり北の方ですし、これは寒いのだろうなと思っていましたから、意外です。
でも、11月から1月、2月くらいまでは、最低気温が15度以下と、寒いです。
まぁ、この位置にしては、それほどではないということです。
北海道よりも北に位置していますから、それなりになるんですよね。
まぁ、行ったことがないので、体感できませんが。。。。
4年ごとに行われるオリンピック。
オリンピック競技だけでなく、開催地に関して、調べてみるのも勉強になります。
財布には、ついついお金が以外のものを入れてしまいがちです。
そこで、中身の見直しです。
まず、多かったのが、ポイントカードです。電器屋、美容室、服、スーパー、ドラッグストアなど、その場で作れてその日から使えますから、つい作ってしまいます。で、財布に入れっぱなしというか、その店にはあまり行かなくなってしまったとか、そんな感じで、財布に入れっぱなしになっていました。もちろん、今も使っていてポイントに恩恵にあずかっているものもあります。
でも、使っていないのが大半なので、思い切って廃棄しました。
メンバーズカードも多いので、これも見直しです。
そして、これも忘れかけていましたけど、テレホンカードを持ちあるいていました。携帯電話が当たり前に時代に、なぜって思うかもしれませんけど、携帯が使えない場所とかもあるんですよね。病院や地下にいて携帯の電波が届かなかったりするなど、あとフリーダイヤルとか携帯電話からの発信で接続されない番号にかける場合には重宝するんです。で、そのためにもっているんです。でも、最近は、そもそも公衆電話を見かけないんです。
まぁ、でも、テレホンカードは、とりあえず持っておこうと思います。
あとは、コンビニやスーパー、本屋のレシートがやたらとあったので、全部捨てました。
さらに有効期限のきれたクーポン券の多いこと多いこと。
これももう考える余地もなく廃棄しました。
あぁ、すっきりした。
横綱の朝青龍が引退しました。
犬でもわかりますけど、土俵の内外を問わず、いろいろと問題を起こした朝青龍ですが、
一般人に暴力を振るったのは、よくなかったです。
殴ってはいけません。
しかし、往生際が悪い後味のよくない引退劇でしたね。
まぁ、個人的には、優勝を決めて、土俵上でガッツポーズした時点で、
横綱失格というか力士失格という印象を持っていましたけど・・・。
今回は、理事会や横綱審議委員会からの引退勧告などの通達を事前に察知し
過去の優勝歴もそのまま残るという打算が働いた、一瞬の選択をしたという見方もあります。
そして、師匠の高砂親方の責任については、朝青龍ほどの実力をもった力士を、人間的に横綱にできなかったことの罪は大きいでしょう。
しかし、あれだけの運動神経抜群の横綱は、いないでしょう。
だから、いなくなると思うと、ちっとさびしい気になるのは
なんなんだろう。
強いことは強いのだけれど、相撲というよりも格闘技の感覚だったのでは
ないだろうか?そんな気がする。
まぁ、昔のように日本人横綱の出現を早く望みたいですね。
いまや、外国人力士ばかりだろう!
それはそれでいいのだけれど、国技というわりには、日本人が弱すぎ!
そこが問題です。
強い人材を発掘、育てろ!!
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