避妊具の18歳未満への店頭販売を条例で規制している長崎県で、
条例の是非を巡り熱い論議が起きているそうです。
県の審議会で撤廃が妥当かどうかを話し合っているが、
コンドームは性感染症予防に効果的で規制すべきでない
という声が出る一方で、性のモラルの低下を懸念する意見もあるそうです。
厚労省によると、全国の若者における性感染症の罹患者数は、
08年では、クラミジアが10~14歳で44件、
15~19歳で3170件件など、依然として多いらしいです。
10代の性病多すぎませんか?
本題に戻りますが、わたしは、コンドーム販売を
禁止すべきではないと考えます。
コンドーム販売禁止したら、妊娠や性病のリスクは
ますます増大するのではないでしょうか。
それにしても、このご時世に十代でなくてよかった、
と胸をなでおろしております。
有力選手と言われる中で一番遅く現地入りした浅田真央。
真央ちゃんの金メダル獲得には3つの壁が存在すると言われ始めています。
銅メダルを高橋大輔選手の現地入りは2週間前でした。
最大のライバルと言われる韓国のキム・ヨナ選手は
時差が3時間しかないカナダのトロントから現地入りしています。
真央ちゃん自身は直前で現地入りしたほうが調子がいいと言いますが、
実は彼女は時差には強くないと言われているそうです。
そしてコーチ。
真央ちゃんはタチアナ・タラソワコーチですが、
コーチの体調不良で帯同できず、タラソワ・コーチの弟子にあたる
フォレ・アシスタントコーチが専従でコーチについたそうです。
しかしフォレコーチは振付専門でジャンプの指導力には疑問を持つ人も
多いらしく、トリプルアクセルができなかった真央ちゃんを
ちゃんと導けるのか疑問が残ります。
もうひとつは同じに日の丸を背負うミキティ選手。
安藤選手に問題があるわけではなく、コーチのニコライ・モロゾフ氏の
指導力を問われる試合になるため、安藤選手を勝たせようと気合いの入れようが
尋常ではないそうです。
中山美穂さんの12年ぶりの主演映画サヨナライツカで、相手役を務める西島秀俊が、
役作りのために13kg増量、その直後に急きょたった
1か月で15kg減量して体重を戻したそうです。
ロバート・デニーロ並みの魂を感じますね~、
こういうのをデ・ニーロ・アプローチ、っていうんですって。
地味ですけどいい役者さんですよね、西島さん。
どんな役でもこなせるオールマイティな役者さんではないでしょうか。
普通っぽいけど大人の色気がある。
映画サヨナライツカ原作のは、中山美穂の夫で、
芥川賞作家の辻仁成、西島さん彼が扮するのは、
美しく官能的なヒロイン・沓子と恋に落ちる
エリートビジネスマン・豊役。
ヒロインは、中山美穂さんですって。
思えば、彼女をメディアで見るのも久しぶりのことです。
台風の中心気圧は980ヘクト・パスカル、
中心付近の最大風速が30メートル、最大瞬間風速は40メートル、
中心から半径110キロ以内では風速25メートル以上の
暴風が吹いているようです。
いまいち中心気圧とかよくわからないのですが、
さほど大型でもないのでしょうかね。
アメリカの中西部ミネソタ州上空でパイロットが居眠りをしたという
疑惑が持ち上がっています。
その旅客機はノースウエスト航空の旅客機で、
管制官との交信が1時間以上も途絶え、
着陸空港のミネアポリスの空港を約240キロ通り過ぎたうえ、
引き返していたことが分かりました。
検察官にチンピラ然とした態度で食ってかかる、とは、
ヤンチャというレベルではないのでは・・・。
なんでも、裁判官や弁護人の質問にはハイハイと
素直な様子で答えていたが、検察官の質問で態度は一転、
一度やめた覚醒剤を再び使用し始めた過去を指摘されると、
ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!と性急に相づちし、
なぜ、再開したのか?との質問には
そん時もストレスたまって~とふてくされたように回答したようですよ。
ビックカップルの誕生のようです。
女優の常盤貴子さんと劇作家で俳優の長塚圭史さんと入籍した事が
発表されました。
朝からワイドショーではこのネタばかり報道していましたが、
本当に結婚するのか、入籍がいつなのかといった具体的な情報は
どこの局も掴んでいなかったようです。
本塁打をはなった川本良平捕手も熱をだしてしまい、
更に感染が拡大する恐れが出てきました。
主力選手がインフルエンザに感染してしまうと、
当然試合どころの事ではなくなります。
ヤクルト球団としては今が正念場と言える大事な試合なわけですが、
感染してしまったものは仕方がありませんね。
去年の紅白の視聴率がよかったとは驚き。
仲間さん目当ての男性陣がこぞって視聴していたとか?
わたしは今年も、K-1をテレビで観戦予定です。
魔裟斗の引退試合になるんですよね?
こっちの視聴率の方が今年はすごそうな予感がしますが、
おおみそかの格闘技はもういいかな。
なわとびは傍目にはとても楽そうな運動ですが、
やってみると相当体力を使う運動だと思います。
これを日常的に続けていれば、確実に体力はアップできるでしょうね。
うちの子供も体力が有り余るほどあるというほどではないので、
明日からなわとびを日課にしてみたら良いな、と
勝手に思っています。
そして来年の全国体力テストでの大阪府のランクが楽しみです。