2006年09月29日 17:07

あれ?うち、ハト飼ってたっけ? なわけで、我が家にはハトが来ます。 ハトくんが来ても、こやつらは、 「ん?よんだぁ~?」 こんな感じです。 「本能はないんか・・・?」 そうそう。先日ラジオでこんなことをいっておりました。 犬の本(たぶんしつけとか・・・?)を書いている先生が、 おなかのプツプツや耳が赤くなるのは 今食べているフードの栄養価が高過ぎて、 とりすぎた余分なものが皮膚に出てしまう。 それと、大体4ヶ月から9ヶ月だったかな? 一歳迎える前までに、一時食べなくなるときがある。 そのときに、おいしいものをあげてしまうと、 犬が飼主を下にみるようになる。 とも言っていました。 一概に言えないと思いますが、 「なるほど。」とおもってしまいました。 私が学校で習った頃とは、少しづつ情報も変わってくるので、 勉強しないとなぁ。と改めて思った今日この頃です。
覗いてくれてありがとう♪
2006年09月28日 13:50

「ものすごい」晴天なので、
吐夢を洗濯しました。
只今、干されています。
ほら、根本の毛が黒いのよ。

今日ものぞいてくれてありがとう♪
2006年09月26日 13:25

私のカットのこだわりは「顔」にあります。 「顔」のつくりでどのくらい残したら一番愛らしいか・・・です。 ただ単に骨格にあわせて同じくらい残すのではなく 一番表情が分かるように見えるような長さにカットする。ということです。 逆にいうと、私のカットは「かっこいい」には程遠い・・・ きっと、「かっこいい」を目指す飼主さんにとっては 「う~ん。なんか違う」と思われると思います。 学校に通っていたときある先生が 「あなたのカットはまーるい感じね。女性らしい。」 そんなことを言われたのを思い出します。 たぶん、これは「私」のカットなんだと思います。 私のカットの原点はきっと、「母」にあると思います。 専門学校の2年の時にこめを飼い始めました。もちろん、私のトリミングの練習台にもなってもらいました。 シーズーって顔がすぐ伸びちゃうから、 「母」が「かわいくなくなってきた」とか 「もう切る頃じゃない?」とか・・・ でも、切ったら切ったで、 「ここが出てる」とか 「耳の長さが左右違う」とか
「ココ(ほっぺ?)が三角じゃない」とか・・・
挙句のはてに、「こんなんじゃお金もらえないよ」
といわれました。
・・・ほんと厳しかったのです。
就職先に先輩がいなかったので、
ある意味ものすごく怖い先輩のようでした・・・
トリマーもそうだけど、結局お店っていうのは
やってるひとの好みなのかな・・・
それでいいというひとが集まるものなのかな・・・
そんなことをちょっと思った雨の日でございました。。。
今日は肌寒いので、夕食に豚汁でも作ろうと思います♪
今日も覗いてくれてありがとう♪
2006年09月25日 14:47

m・シュナのもかちゃんです。
こんなに大きくなりました!
ママの手を噛んでみたり、じゃれてます。
ママは、
「あれ。まま~!」
ママ、だれてます。
2006年09月24日 15:19

[前のページ]
[
1]
[
2]
[
3]
[
4]
[
5]
[
次のページ]