2006年11月27日 13:20 

うちのシーサー。




 
 
 「うちのシーサー」
魔よけにはならないかも・・・?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
我が家には石垣があります。
前の道は狭い道だけど、車や登下校の子供たちが通ります。
 
もんちゃんは毎日こうして行き交う人や車をみてるのが日課です。
おばあちゃんなので、あんまり遠出はしません。
でも、二軒となりの前のおうちと、逆方向のお隣さんちに
出入りしているようです。
 
そうしてよそのおうちの前で、たまに目が合い
「また~!なんかもらいに行ってたんでしょ~。」
と、言いつつ一緒に帰ってきたりします。
 
そもそも、(前にも書きましたが)前、働いていた動物病院で
「引越し先で飼えないから安楽死させてくれ」と、
連れてこられたとき、面倒みていた外ネコちゃんが死んでしまったばっかりで、
じゃあ外でよければ、私が・・・
(こめがアレルギー検査でネコの上皮にひっかかってたので・・・)
ということで面倒みることとなりました。
 
普通、飼ってる猫ちゃんでも外で会うと
知らん顔する。といいますが、ばったり会っても分かるらしく、
「にゃ~!!!」と言います。
しかも私のあとをついて来てお散歩したりします。
(それでも、これ以上はいけないって待ってたりしますけどね・・・)
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ぷくは警戒心が強いので、知らない人がくると、姿を消します。
 
・・・・・だからこそ、かわいいんです。
 
 
 
いぬbloだけど・・・今日はにゃんこのお話でした!
 

 
  来てくれてありがとう☆
また来てね!
2006年11月26日 15:05 

文句を言う犬。


昨日のこめ:「ちょっとこれ入れなさよ!」には、
続きがあります。
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
食欲にムラがあるこめは
食べたり食べなかったり・・・
朝ごはんはほっておくと夜になるくらい。の時もあれば、
こうして「足んないよっ!」って言うときもある。
 
そして、それも急にキッチンに走っていって・・・
 
「タンナイ!タンナイ!」って叫びます。。。
そしてついに、その姿の撮影に成功。
 
ほんとはもっとすごいんだけど、これは「タンナイ!タンナイ!」のあとの
文句。  →動画
 
キッチンの片隅。。。なんでキッチンに走っていくかって
いうと、そこにはオヤツがあるから。
そして、オヤツの置いてある棚にむかって
「コレ!コレ!」と吠える・・・
 
そんなときの「まち」は・・・
 

 
 
「ん??なんかもらえるの?」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
もしかして・・・私ってあやつられてる?
 
 
 
きてくれてありがとう☆
また来てね!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2006年11月25日 16:56 

これは!


おやおや。
これはなんだね!?
 
 

 
今日のお客様、シーズーの
ナナちゃん。
 
 
 
 
 
 
のお尻と、しっぽ。
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
そこだけ撮らないでよっ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「いやぁ~ん。たまんないわぁ。」
 
 
 
 
 
最近、こめの食欲がすごいです。
 
夕飯後2時間くらいすると・・・
 
 
 
 
「ちょっと!これ入れなさいよ!」
 
ってな感じで・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
怖~い顔してにらんでる~TΔT
 
一回食べたでしょーっ。
 
 
 
 
きてくれてありがとう☆
また来てね!
 
2006年11月24日 13:35 

きたよ、きたよっ!


キター!!キタキタっ。
 
待ってました!これ。
 

 
先日ラジオのプレゼントで
当選した「サンちゃん」の本。
 
しかも!ステッカー付き!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
写真家、広田さんの愛犬サンちゃんの人生案内。
 
ぱらぱらっとめくって、すでに涙目の私。
だって・・・犬好きにしか分からない感覚がどっさりはいってるんだもの。
 
中はね。こんな感じ。
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この「そばにいる」が私は一番好きです。
 
で、ちょっとご紹介させてください!
 
 
 
 
 

そばにいる―ただそれだけが大きな力に
 
 
 
サンは雷が大の苦手。
ピカッ、ゴロゴロッと鳴りだすと、とたんに震えだします。
全身で震えるので顔の表情や目つきも変わってしまい、
かわいそうだけれど、あまりにも臆病すぎる姿に笑ってしまうほど。
(ごめんね、サン)
 
 
ある夏の夜。
家中が響いてゆれるほどひどい雷がしばらくの間つづきました。
最初はサンが心配で起きていましたが、
いつの間にか、みんなグーグー眠ってしまいました。
朝、眼を覚ましてみると、私たちのふとんの足元に
何やら見なれない茶色のかたまりが。
サンでした。
あまりの怖さに耐え切れず、入ることを禁じられている寝室に、
夜の間にこっそりと忍び込んでいたのです。
 
 
私たちに見つけられた瞬間、「マズイ!」という顔をして、
抜き足差し足で、自分の場所へこそこそと戻る姿が笑いを誘いました。
不安なときにそばにいてほしい、と思ってもらえるほどの関係が、
私たちとの間に生まれているんだなぁ、とちょっとうれしくなりました。
 
 
 
 
 
サンちゃんと広田さんは里親を探す会を通じて、
サンちゃんが8歳の時に出逢ったそうです。
 
あたりまえのことなのについむづかしく考えてしまう。
そんな生活の中で犬と一緒にいるとき、
「はっ」と気づく。
ただただシンプルなこと。
そんなことがたくさ~ん書かれています。
 
 
「捨て犬サンの人生案内」。
大切な本になりそうです。。。
 
 
 
 
 

 
 
 
 
ただその存在が、
私の宝物なのよ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
覗いてくれてありがとう☆
また来てね!
 
 
 
 
 
 
 
 
2006年11月23日 14:55 

最近のお気に入り!



 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「こめ」の最近のお気に入り♪
もう、察知していて、ちょっと出目金になってる・・・
 
それは、鳥さんのアキレス。
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
















あぁ・・・正体がわかんなくなってる。
 

 
 
「あぁ~。うま・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
かった~!!」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


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